有限会社ファインエステート
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徒歩15分で花火鑑賞や趣味の魚釣りが楽しめる函館港船溜まりへ


函館市では、7月中旬の「函館新聞社花火大会」、8月1日の港まつりの開幕初日に行われる「北海道新聞社花火大会」、そして2月中旬に函館国際ホテルなどの民間企業が主体に実行委員会を組む「函館海上冬花火」の、年に3回の花火大会が開催されています。


函館市民はもとより、道南各地にお住いの方や観光客にも人気が高く、毎年会場付近は大混雑、大渋滞が起こります。
行きと帰りの道路渋滞をストレスなく避け、自宅マンションより徒歩15分で夏の風物詩である花火大会鑑賞の名スポットに行けるのは、函館駅付近に暮らす人の特権とも言えます。
 
船溜りは漁船や作業船の休憩所のようなものなのですが、ここは岸壁からの釣りが人気で、昼夜問わず24時間岸壁釣りを楽しむことができるのです。トイレも使用可能なので、家族連れで趣味に興じるのもいかがでしょうか。


チカ、イワシ、サバなどのサビキ釣りのほか、投げ釣りでカレイやアブラコ(アイナメ)なども狙えます。また、冬の夜はクリガニ釣りなども楽しめるようです。

函館港船溜まりの風景写真

Scenery photo of Hakodate port ship pool

函館暮らしを楽しむ隠れた伏兵

函館駅まで徒歩15分の場所に位置する「シャトーム第2海岸町」

一年を通じてイベントが多い街「函館」の暮らしを楽しむ視点で言えば、ついつい元町をはじめとする「西部地区」の不動産情報に目を向けがちですが、如何せん不動産価格もそれ相応に高くなってしまいます。
そう考えると、ここ海岸町は隠れた穴場であり、「シャトーム第2海岸町」はその伏兵と呼べるかもしれません。

休日の散策コースは、ちょっと足を伸ばしてベイエリアや元町界隈の絵になるスポットを訪ねてみませんか?

素敵な風景に出逢える、「絵になる」スポットの数々

"Picture-Worthy" spots
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