本格派志向の木の家。

良いものは、永く愛され続ける。セカンドステージのスタートは、資産価値の高い家を持つことから。

飛鳥時代の昔から、私たち日本人に愛されてきたベンガラ。

その艶やかで美しい赤色に加えて、防虫・防腐効果、紫外線に よる劣化、自然の保護効果により木やせを防ぎ、木の住まいが長持ちします。塗りを繰り返すほどに、味わい深くなる外壁の色。 この建物には、そんな楽しみも待ち受けています。


断面の大きい集成柱や梁から、その剛健さが伝わってくる。

また、建具や床材など、室内の内装仕上げの大部分に無垢材が使用されています。この家は、薄っぺらさがみじんも感じられない“本格派志向の木の家”と言えるでしょう。

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