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2020年04月02日
不動産売却の知識とノウハウ

【売買新着】十字街交差点まで徒歩3分、屋上テラスのある3階建て事業用建物|函館市末広町

昭和9年、全国の都市人口第9位だった頃の函館は、外国との交易や北洋遠洋漁業を中心に経済商業が活況を呈していました。
その中心だったのが、路面電車が絵になる「十字街」。

今日は、オフィスとして使用可能な、函館市末広町にある「屋上テラスのある3階建て事業用建物」をご紹介します。

地域再生が加速する十字街で事業を始める

十字街をメインに“西部地区”と呼ばれるこのエリアは、2004年の函館西部地区バル街(スペインでは、ひいきのお店をハシゴして飲食を楽しむ文化があり、それをバルと呼んでいます)を皮切りに熱い視線を集め、異国情緒あふれる歴史的建築物を若い世代の人たちが精力的にDIYで再生・活用するなど、地域再生がスタート。

函館市再整備事業を推進するために、2019年に10月には都市建設部内に「西部まちぐらしデザイン室」が開設され、ますます地域再生のエネルギー集結が加速しています。

あなたも、この十字街でビジネスを始動してみませんか。


 

スケールはワイドサイズ。例えばデザイン事務所に、IT開発のオフィスに。

現在は新聞販売所として使われている建物ですが、1階作業室が30帖、2階事務室が25帖、3階応接室が18帖とすべてがワイドサイズ。

立地環境や建物の特性から、斬新なアイデアを日々生産するクリエイティブな事業に適性がありそうな予感。


デザイン事務所やインターネットサービスを提供するIT企業などなど、この建物は様々な用途に活用できる素質を感じます。

 

以下に専用カタログページのリンクを貼りますので、ゆっくりとご覧ください。

 

十字街交差点まで徒歩3分、屋上テラスのある3階建て事業用建物|函館市末広町 の詳細ページはこちらからご覧いただけます。

 

地元函館の大手不動産会社が1250万円で販売活動を始めるも、約一年ものあいだ売れなかった中古の家(一戸建て)がありました。売主としては、さぞかしストレスが溜まっていたこととお察しします。
大手の営業担当からは900万円台に下げなければ無理と言われた中古の一戸建てを、当社で専任媒介を結び6か月後に1180万円で購入申し込みを受けて成約にいたった事例をもとに、中古の家が長期間売れない原因を分析し、成約に導いたところまで、具体的な対処策とプロセスを公開します。
【事例解説付】家が売れない原因分析から実践解決策までのプロセスを公開
地元函館の大手不動産会社が1250万円で販売活動を始めるも、約一年ものあいだ売れなかった中古の家(一戸建て)がありました。売主としては、さぞかしストレスが溜まっていたこととお察しします。 大手の営業担当からは900万円台に下げなければ無理と言われた中古の一戸建てを、当社で専任媒介を結び6か月後に1180万円で購入申し込みを受けて成約にいたった事例をもとに、中古の家が長期間売れない原因を分析し、成約に導いたところまで、具体的な対処策とプロセスを公開します。
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