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2020年04月09日
不動産売却の知識とノウハウ

【売買新着】自給菜園がスグに始められる家|鹿部リゾートE街区

北海道函館市から車で約一時間の場所にあるロイヤルシティ鹿部リゾートには、様々な趣味嗜好の方々がセカンドステージの暮らしを楽しんでおられます。

田舎暮らしをきっかけに、プチ農業や自給菜園など野菜作りを始められる方は多く関心の高いところです。

本日は、北海道道南にあるロイヤルシティ鹿部リゾートから、土地付き一戸建ての売買新着情報をご紹介します。

海と温泉の街、北海道移住で田舎暮らしを楽しむには温暖な鹿部町で。

北海道の道南を代表し、四季を通じて美しい姿を見せる秀峰「駒ケ岳」。そのなだらかな裾野に広がり、内浦湾を目前に望むのがここ鹿部リゾートです。

函館から車で1時間。北海道の魅力を十分に生かした海と温泉のまち・鹿部リゾートへは、大阪を中心とした関西圏や横浜、次いで札幌からの移住者が多く、それぞれに思う存分、自分らしい暮らしを始められています。

自給プチ農業のススメ。

「野菜づくりは簡単ではないけれど、難しくない。」これは移住された方から良く聞く言葉です。

収穫した野菜を商品として出荷するわけではないので、形や大きさにもこだわらず、家族が食べるぶんだけ育てればいい。なるほど頷けます。


「自給菜園がスグに始められる家|鹿部リゾートE街区」の敷地では、おもに大根、白菜菜、レタス、ジャガイモ、長ネギ、行者ニンニクなどを生産しています。

 

田舎暮らしの憧れとして代表的なのが、何と言っても野菜づくり。旬に合わせた野菜を収穫し、毎日の食卓に彩を加えられる。そんな些細な贅沢が、暮らしを豊かにしてくれることでしょう。

もともと畑ではない宅地をあらたに畑にするには、大型ダンプで20~30回ほど黒土を入れて、土壌改良から始めなければなりません。

また、良い土を育てるには膨大な時間と手間もかかるものです。

 

田舎暮らしで自給菜園をスグに始めたい方にとっては、待望の新着物件になるかもしれません。

 

自給菜園がスグに始められる家|鹿部リゾートE街区 の不動産詳細情報は、こちらからご覧いただけます。




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