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2016年09月28日
ブログ

きらきら☆光の玉ボケの撮り方

『不動産物件の写真を撮るだけではもったいない』
そんなわけで、せっかくだから写真を趣味にしている藤原です^_^


さて、一眼レフを始めると撮ってみたくなる、キラキラ輝く光の玉ボケ。

誰でも簡単に撮れるのものなので、コツを紹介します。

 

絞り優先AEモード F値1.8、Tv1/50、ISO2000、焦点距離50mm、手持ち撮影
 

 

 F値を一番小さく(数字の少ないほうに)設定する


F値を小さくすればするほどボケの利いた写真が撮れます。撮影モードは「絞り優先(Av)」と使いましょう。



 望遠側で撮りましょう 


単焦点レンズならそのまま使ってOKですが、望遠レンズをお使いなら、一番望遠側にして撮ってみてください。望遠で撮ると、ボケを大きくすることが出来ます。



 ピンとは出来るだけ手前に

 

できるだけカメラに近い手前にピントを合わせることが大事です。
そうするとピントを合わせたものの奥にある光や灯りが大きな玉ボケとなって写真を引き立たせてくれます。

 

 水辺のキラキラや夜景のキラキラなどなど、色々なキラキラをぼかしてみてください。

 

 今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。

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それでは、また次のブログでお会いしましょう♪



 

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この記事を書いた人
藤原 滋己 フジワラ シゲキ
藤原 滋己
ハウスメーカー勤務時代に、木造住宅の工事監督のちに住宅・アパート・店舗・寺院など様々な建築物の営業を経験しました。建築不動産の営業歴は通算22年。 安心かつ安全な不動産取引のために、これまで培ってきた知識や経験・ノウハウを、お客様へのサービスのために全力で提供します。遠慮なく何でもご相談ください。きっとお役に立ちます。
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